コーチング哲学

【PRISM RAINBOW CLUB】をバックで支えるクラブ活動のスポーツ哲学などをレクチャー

Archive [2009年01月 ] 記事一覧

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意見

意見を決めるとき2つの視点がある自分自身からの意見と組織としての意見がある誰だれが出す意見が正しいのではなくクラブとして組織として何が正しい意見なのかが重要である視点を客観的な角度にして判断をする必要がある何が基準かをわかっていないと誰かの意見が基準になってしまう人を基準にすると正しい判断が出来なくなる相手を信じれば信じるほど話し合いは綿密になる相手を信じれば信じるほど正しい判断が出来るようになる...

AISAS(アイサス)という新たな法則

クラブをMBA的に考えてみよう編で【AIDMA(アイドマ)】モデルをもとに解説したがネット時代になって行動も多様化してきて従来のDesire(欲求)とMemory(記憶)が削除Search(検索)とShare(共有)に変化したモデルに注目されているA:Atention(注目)I:Interest(関心)D:Desire(欲望) ⇒ S:Search(検索)M:Memory(記憶) ⇒ S:Share(共有)A:Action(行動)参加しようとする者が関心の対象となる行事などを検索したり調査したりしてそして参加してみ...

コーチには

人を指導したりコーチしたりすることは性別や年齢や出身や国籍や思想など…いろいろな人と接することになるそれぞれの違いを認め合いお互いが対等に受け入れることによって人は成長していきます嫌なコーチや嫌な人と付き合うことも自分を成長させる上ではとても重要な意味があります人を指導したりコーチすると結果として自分に何が未熟かがわかります...

有言実行

「頭口手」=「1対10対100の法則」というものがあり手先口後の鉄則もある頭で考えている内容が1としたらその1を口で説明するには10のパワーが要るさらに書くためには100のパワーが要るという法則だから口先だけでなく行動をという意味があり先に手で書いてから口は後という鉄則考えたらそれを話してそれを書くという一連の作業が出来るようになろう何も書けない何も書かないということは頭の中の整理や思考処理がうまく出来てない証...

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